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山ごもり100日修行


構造一級講座は特Aスターコースに含まれます。

『構造設計一級建築士合格のための特別講座』
―― 実務に必要な構造力学と構造設計 ――

構造一級試験は、構造設計の実務者を対象に行われる試験であり、『構造計算は一通り出来る』ことが大前提です。従って、構造計算の未経験者は、まずは実務コースで構造計算の実務について学習し、その後で、構造一級試験対策があらためて必要になります。即ち、『実務』と『資格』の二段構えです。

 

INDIの卒業生が構造一級一発合格のために用いるテキストは「実務に必要な構造力学と構造設計(500ページ)」と「建築構造読本(260ページ)」です。
500 ページのテキスト一冊には構造設計の骨子がぎっしりと詰まっています。
許容応力度計算・限界耐力計算・限界状態設計法による各設計法を整理し、最新の情報に基づく計算法について更に理解を深めます。テキストのサブタイト ルは、
『 山ごもり100 日修業』です。"100日間は山から出ないぞ!"と覚悟を決めてひたすら頑張って頂きたいと思います。

 

例題145 の計算実例を徹底演習!


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□『構造一級合格講座』のテキストの目次 (A4 版、全524 ページ)

100 日特別講座』のテキストの目次 (A4 版、全524 ページ)